TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

旅の設計士
CPOA型

王道マスター
CPIA型
「予習のしおり」
しおりの余白まで、解説で埋まる
相棒82%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
開館三十分前、旅の設計士は全員分の入場券を配り、王道マスターは門の装飾の由来を話し始める。移動も見学順も予定通り進むが、展示一枚ごとの解説で昼食だけがじわじわ後ろへずれる。しおりには新しい矢印と補足が増え、最後は冊子のようになる。
いい点
- ✓予約と移動の順番が揃い、待ち時間をほぼ消せる
- ✓朝から歩き切れるので王道の見どころを回収できる
- ✓事前に調べた話が多く、写真の場所に意味が残る
揉めポイント
- !しおりの五分休憩が解説の導入で終わる
- !見学箇所を増やす側と、乗車時刻を守る側がにらむ
役割分担
旅の設計士
予約と移動のしおり
王道マスター
史跡予習と現地解説
旅のコツ
一施設ごとに解説は三つまで、と先に上限を決める。
3人目を呼ぶなら

温度低めの盛り上げ役(CSOR型)
休憩へ連れ出せる人
ランキング
旅の設計士にとって王道マスターは16タイプ中 2位。王道マスターにとって旅の設計士は16タイプ中 2位です。