TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

秘境ハンター
EPIA型

王道マスター
CPIA型
「探究の両翼」
端っこも王道も、全部見たい
相棒77%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
開館前の城門で王道マスターが築城史を話し、秘境ハンターは午後の山道への地図を開いている。午前11時に展示を見終えると、午後2時には人の少ない裏手の峠へ移動。知識で深掘りする人と、足で奥へ進む人の一日。
いい点
- ✓調べてから動くので準備の抜けが少ない
- ✓定番の意味と裏道の発見を両方楽しめる
- ✓朝から夕方まで歩き切る体力がある
揉めポイント
- !マスターは展示前で30分、ハンターは次の山まで30分
- !解説の途中で『それより先へ』が飛び出す
役割分担
秘境ハンター
裏道と移動ルートの開拓
王道マスター
名所の予習と現地解説
旅のコツ
解説時間と探索時間を交互に予約する
3人目を呼ぶなら

漂流グルメ(ESOR型)
歩き疲れたら店を探す
ランキング
秘境ハンターにとって王道マスターは16タイプ中 4位。王道マスターにとって秘境ハンターは16タイプ中 4位です。