TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

秘境ハンター
EPIA型

温度低めの盛り上げ役
CSOR型
「秘境と休憩所」
登る人を笑って待つ人
北極と南極10%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
秘境ハンターは朝4時に宿を出て、山奥の展望台へ向かう。温度低めの盛り上げ役は10時に起きて、駅前のカフェで「頂上どうだった?」と笑いながら待つ。夕方、泥だらけのEPIAが戻ると、CSORは温泉の場所だけはきっちり案内して、二人で今日の別々の旅を話す。
いい点
- ✓秘境ハンターが誰も見ていない景色を持ち帰る
- ✓温度低めの盛り上げ役が帰還地点を作る
- ✓体力差を笑いに変えて夕食が盛り上がる
揉めポイント
- !朝4時の山道と昼までのカフェが同じ旅行名になる
- !もう一か所行く人ともう一杯飲む人で時計が足りない
役割分担
秘境ハンター
登山計画と秘境の踏破
温度低めの盛り上げ役
休憩所と夕方の合流
旅のコツ
昼間は別行動を前提に夕食だけ予約する
3人目を呼ぶなら

旅の設計士(CPOA型)
移動時間を整える
ランキング
秘境ハンターにとって温度低めの盛り上げ役は16タイプ中 16位。温度低めの盛り上げ役にとって秘境ハンターは16タイプ中 16位です。