TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

秘境ハンター
EPIA型

孤高の冒険者
ESIA型
「地図外遠征隊」
登山口までは計画、そこからは野生
相棒73%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
まだ暗い四時、秘境ハンターは天気図と登山届を確認し、孤高の冒険者は水だけ詰めて先に靴ひもを結ぶ。稜線で予定の分岐に着くと、冒険者は気になる獣道を見つけ、ハンターは地図を見て三十秒だけ悩む。結局二人とも夕方まで誰もいない展望台を探している。足元の泥まで写真に残る。
いい点
- ✓人の少ない場所へ向かう足が止まらない
- ✓一人で動く時間も山頂での達成感も共有できる
- ✓早朝発と長距離移動を苦にせずこなせる
揉めポイント
- !分岐で冒険者が地図にない道を指差す
- !ハンターの予定表に『なんとなく滞在』が増える
役割分担
秘境ハンター
地形確認と行程
孤高の冒険者
現地判断と突破口
旅のコツ
引き返す時刻だけは二人で先に決めておく
3人目を呼ぶなら

温度低めの盛り上げ役(CSOR型)
山頂で休憩を言い出す係
ランキング
秘境ハンターにとって孤高の冒険者は16タイプ中 5位。孤高の冒険者にとって秘境ハンターは16タイプ中 5位です。