TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

孤高の冒険者
ESIA型

王道マスター
CPIA型
「予習と脱線」
城門で別れる二人の旅、夕食で答え合わせ
凸凹コンビ51%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
開館30分前の城門で、王道マスターは石垣の資料を開き、孤高の冒険者は裏山の登山道を見つける。午前は同じ城にいるのに、片方は展示室、片方は天守の外周を歩く。夕食で合流すると、二人とも城の話をしているのに見た場所がまるで違い、地図には別々の丸印が増えている。
いい点
- ✓同じ名所でも別の面白さを持ち帰れる
- ✓早起きと行動量が近く、一日を使い切れる
- ✓歴史の話と現地の体験談が夕食で混ざる
揉めポイント
- !マスターの解説中に冒険者が柵の外を気にし始める
- !冒険者の寄り道で集合場所が城の裏門になる
役割分担
孤高の冒険者
周辺の探検
王道マスター
名所の予習と順路
旅のコツ
午前は別ルート、閉館前の集合場所だけ同じにする
3人目を呼ぶなら

温度低めの盛り上げ役(CSOR型)
二人の話をゆるく受ける
ランキング
孤高の冒険者にとって王道マスターは16タイプ中 11位。王道マスターにとって孤高の冒険者は16タイプ中 10位です。