TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

流浪の詩人
ESIR型

旅の設計士
CPOA型
「余白の工程表」
何もしない人を予定表がそっと運ぶ
北極と南極10%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
朝9時、旅の設計士が伏見稲荷の移動時刻を読み上げる横で、流浪の詩人は宿の窓から光を見ている。設計士が千本鳥居を歩く間、詩人は近くのベンチで待機し、午後4時の抹茶だけは同じ席で静かに味わう。
いい点
- ✓工程を組む人と余白を守る人が分かれる
- ✓合流時刻が決まれば別行動できる
- ✓設計士の旅に休憩が生まれる
揉めポイント
- !詩人が休憩している間に設計士の予定が二つ進む
- !設計士が『ぼーっとする』を予定表に書き始める
役割分担
流浪の詩人
移動と予約の工程表
旅の設計士
休憩場所と合流の余白
旅のコツ
一日の合流を二回だけ予定に入れる
3人目を呼ぶなら

風来キャラバン(ESOA型)
沈黙の場を動かす
ランキング
流浪の詩人にとって旅の設計士は16タイプ中 16位。旅の設計士にとって流浪の詩人は16タイプ中 16位です。