TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

流浪の詩人
ESIR型

気まぐれ散歩人
CSIA型
「詩人と散歩」
窓辺の人を隣町まで連れ出す
凸凹コンビ55%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
流浪の詩人が宿の窓から雨を眺めていると、気まぐれ散歩人が『隣町まで行けそう』と靴を履く。昼1時、二人は商店街を一駅分だけ歩き、気になった路地で長い休憩。帰りは電車に乗らず、夕焼けの川沿いをゆっくり戻る。歩いた距離より話した内容が多い。夕食も近所で済ませる。
いい点
- ✓散歩の偶然と景色の余韻を共有できる
- ✓歩きすぎたらすぐ休める場所を探せる
- ✓目的地より途中の話が思い出になる
揉めポイント
- !散歩人の隣町が隣県にすり替わる
- !詩人が眺めている間に靴ひもだけ先に旅をする
役割分担
流浪の詩人
休憩と景色の味わい
気まぐれ散歩人
散歩先と寄り道
旅のコツ
戻る電車を一本だけ先に決めておく
3人目を呼ぶなら

極上時間の使い手(CPIR型)
帰る時間を守る
ランキング
流浪の詩人にとって気まぐれ散歩人は16タイプ中 9位。気まぐれ散歩人にとって流浪の詩人は16タイプ中 8位です。