TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

流浪の詩人
ESIR型

温度低めの盛り上げ役
CSOR型
「ぼんやり名所」
一応行って、だいたい座る
凸凹コンビ60%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
有名な寺の前で温度低めの盛り上げ役が『一応入る?』と聞くと、流浪の詩人は門の影の光を見てうなずく。拝観後は二人とも近くのカフェで一時間半。夕方になってから次の目的地を決めるが、帰宅後に残るのは寺より店の窓際の写真になる。店を出る頃には夜の予定が白紙になる。
いい点
- ✓急がずに街の空気を味わう時間が長い
- ✓予定外の休憩を失敗扱いせず笑って済ませる
- ✓有名な場所も肩の力を抜いて回れる
揉めポイント
- !詩人の沈黙に盛り上げ役も予定確認を忘れる
- !二人とも居心地のいいカフェから動かない
役割分担
流浪の詩人
路地の景色と寄り道
温度低めの盛り上げ役
定番の候補と場の一言
旅のコツ
一日一件だけ見る場所を決め、あとは座る時間にする
3人目を呼ぶなら

旅の設計士(CPOA型)
帰りの電車を調べる係
ランキング
流浪の詩人にとって温度低めの盛り上げ役は16タイプ中 7位。温度低めの盛り上げ役にとって流浪の詩人は16タイプ中 6位です。