TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

漂流グルメ
ESOR型

王道マスター
CPIA型
「迷子と図録」
解説の途中で定食屋へ消える
北極と南極10%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
城の石垣を前に王道マスターが築城年を語り始めたころ、漂流グルメは門の外のだしの匂いを追っている。昼は別々に過ごした二人が夜に合流すると、マスターは展示の話をし、グルメは迷い込んだ食堂の話をする。同じ町なのに土産話が一切かぶらない。翌朝も集合だけは守る。
いい点
- ✓名所の見方と路地の味が一日でそろう
- ✓別行動でも夜の話題が尽きない
- ✓マスターの予定で迷子の帰還地点が決まる
揉めポイント
- !解説中にグルメが『この匂い』で視界から消える
- !マスターの入館時刻とグルメの二軒目が噛み合わない
役割分担
漂流グルメ
食堂と夜の寄り道
王道マスター
名所の予習と集合時刻
旅のコツ
昼は別行動、夕食だけ同じ店に予約を入れる
3人目を呼ぶなら

孤高の冒険者(ESIA型)
二人の別行動をつなぐ冒険係
ランキング
漂流グルメにとって王道マスターは16タイプ中 16位。王道マスターにとって漂流グルメは16タイプ中 16位です。