TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

漂流グルメ
ESOR型

孤高の冒険者
ESIA型
「迷子と単独行」
曲がる先だけ同じ二人、夜にだけ再会
凸凹コンビ60%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
朝の港で漂流グルメが地図を逆さに持ち、孤高の冒険者は帰りの便を取らずに歩き出す。二人は気になる路地でだけ意気投合し、昼には別々の坂を登っている。夜、偶然見つけた食堂で再会し、どちらも店名を覚えていないまま、同じ焼き魚を追加注文し、会計後も別の路地へ消える。
いい点
- ✓知らない路地へ入る勇気が同じ方向を向く
- ✓片方の迷い道が食事の当たりにつながる
- ✓別行動でも土産話を持ち寄れる
揉めポイント
- !漂流の現在地が曖昧で冒険者も探せない
- !冒険者が急に山へ行き、昼の店が二人分になる
役割分担
漂流グルメ
食堂の発掘
孤高の冒険者
遠回りの探検
旅のコツ
昼と夜の集合店だけ決め、位置情報は共有しておく
3人目を呼ぶなら

極上時間の使い手(CPIR型)
夜の宿へ二人を戻す
ランキング
漂流グルメにとって孤高の冒険者は16タイプ中 6位。孤高の冒険者にとって漂流グルメは16タイプ中 6位です。