TPTI


TRAVEL CHEMISTRY

漂流グルメ
ESOR型

流浪の詩人
ESIR型
「漂流する余白」
迷って座って、それでも満足
相棒82%
ふたりの旅行相性度
旅でこうなる
港町の朝、漂流グルメが地図を逆さに持ったまま路地へ入り、流浪の詩人は気になったベンチで海を見ている。昼12時、二人は偶然同じ食堂に着き、午後は食後の昼寝。観光名所は逃しても、夕方の匂いだけは覚えている。
いい点
- ✓目的地より道中の発見を楽しめる
- ✓食べる人と眺める人で休憩が自然に続く
- ✓予定が崩れても満足の着地点を見つける
揉めポイント
- !漂流グルメは次の店、詩人は今のベンチから動かない
- !二人とも時計を見ないので帰りの便だけ急に本番
役割分担
漂流グルメ
食堂と寄り道の発見
流浪の詩人
休憩場所と一日の余白づくり
旅のコツ
帰りの交通だけ前日に確認しておく
3人目を呼ぶなら

旅の設計士(CPOA型)
旅の骨組みを作る
ランキング
漂流グルメにとって流浪の詩人は16タイプ中 2位。流浪の詩人にとって漂流グルメは16タイプ中 2位です。